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健康豆知識

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風邪予防の食べ物

★風邪の予防 食べ物特集です

【紅茶・緑茶】

風邪の予防には、濃く入れた紅茶や緑茶でのうがいが効果的です。

紅茶や緑茶に含まれる”カテキン”は、細胞内へのウイルスの侵入を防ぐ効果があるのです。のどのイガイガにもよく効きます。

東洋医学では、風の邪(風邪)は、首の付け根の後ろにある『風門(ふうもん)』というツボから侵入すると考えられています。

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お酒と楽しく歩んでいこう

お酒は上手に飲むとコミュニケーションを円滑にしたり、血管を拡張して血液の流れを盛んにし、また精神的な緊張から解放してくれるので、ストレスの解消にもつながります。
しかし適量を過ぎると肝臓や心臓への負担も多くなり、依存性へと発展する可能性もあるので大変危険です。
アルコールで負担のかかった肝臓は絶えずアルコールを分解するために働き続けています。
週に2日は続けて肝臓を休ませる「休肝日」をもうけて、長く楽しくお酒をと歩んでいきましょう。

★二日酔い対策をしよう★

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カラダの部分運動で若々しく爽快な毎日を

健康や若さを保つには、全身だけでなく、カラダのさまざまな部分を動かすことが大切です。
例えば、人は加齢とともに飲み込む力が衰え、食べ物が肺に入り、誤嚥性肺炎を起こすケースが多くなります。
舌を出したり引っ込めたり、上下に動かすことで、食物を飲み込む力を高めたり、維持しましょう。

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冬の果物の王様みかん !!

蜜柑「みかん」、蜜柑が色づけば医者が青なる。
みかんが色づけば医者が青なる。ビタミンCの宝庫、蜜柑。

=柿と蜜柑=
最高の医者泣かせの組み合わせ !?
みかんは医者要らず 天然の漢方薬です。

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食で「体の中からポカポカになる」そして「体の熱を手足の末端まで届ける」方法

たんぱく質が多いメニューを食べると、体が温まってポカポカが長く持続します。
さらに同じメニューでも朝に食べる方が、夜に食べるよりも、食後に熱を生み出す量が多いのです。
食後に発生する熱のことを「食事誘発性熱産生」といいます。

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