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健康豆知識

〒520-0043
滋賀県大津市中央1丁目8-9 大津祭曳山展示館前
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健康豆知識識

夏は意外にぎっくり腰が多いようですよ!

ぎっくり腰は夏に多い!  ちょっと意外ですね。

これは、夏はとくに腰周りの筋肉が疲れているということです。

原因は、冷たい水の飲みすぎ、エアコンの冷えと脱水です。

水分を取りすぎると足がむくみます。足に力が入らない分、腰に負担がかかります。

脱水になると手足がふるえますよね。

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熱中症予防の体温調整

熱中症対策はこまめの水分補給が大切ですが体温調整も大切です。

 

それと日本の食文化、梅干をどうか大いに食べてください。

 

ふだんは塩分摂りすぎの犯人とされていますが夏はクエン酸、ミネラル塩分の優れものです。

 

体温を下げるのにはアウトドアーの方は直接脇の下や、首の周りをひやすのが体温調整に有効的です。

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夏の冷え

高温多湿な日本の夏。

快適に過ごすためには冷房が欠かせませんが、それにより、多くの人がなんらかの体の不調を訴えているといいます。

 

人間の体は暑さを感じると、副交感神経の働きで血管を拡張させて熱を放散し、寒さを感じると、交感神経の働きで血管を収縮して熱が逃げるのを防ぎます。

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牛乳で熱中症予防! 涼しく冷やすツボ

☆牛乳で熱中症予防!

牛乳で暑さに強くなる!?

運動で大汗をかいたり作業で大汗をかいたときは牛乳をお薦めします。

運動や作業の30分後、牛乳300ml飲むと効果的。

 

☆暑さに強くなる方法

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熱中症を予防・緩和する栄養成分と食べ物

熱中症を予防するには、かかりやすい条件である肥満や虚弱体質などの体の状態や、高血圧・心疾患・糖尿病などの疾患を予防することが大切です。

体質や症状に合わせた栄養成分を取ると同時に、カリウム・ビタミンB1・クエン酸をしっかり取るようにしましょう。

 

【カリウム】

汗をかくと塩分(ナトリウム)が排泄されますが、同時にカリウムも排泄されます。

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